当院では令和8年8月から、持続グルコース測定器(CGM)を装着している患者さんがレントゲン検査およびCT検査を受ける際、患者さんご本人の希望により、センサーを装着したまま検査を受けることができるようになります。
対象となる機器は、当院採用のリブレ2とDexcomG7、当院では採用していないGuardian4です。
ただし、検査に当たっては注意事項がありますので、別紙をご確認の上、スタッフにご相談ください。
なお、MRI検査では、これまでどおり持続グルコース測定器のセンサーは必ず取り外してください。
